副島先生講演会・クラウンワークの参加申込を締め切りました。

本日、7月28日の21時を持って、副島先生講演会とクラウンワークの参加申込受付を締め切らせて頂きました。お申込みいただきました皆様、広報活動にご協力頂きました皆様に改めて感謝を申し上げます。

当日、皆様とお会いできること楽しみにしております。また、病気の子どもたちの未来、学ぶ権利を保障する方法を一緒に考える有意義な時間になるよう、スタッフ一同運営をさせて頂きます。よろしくお願い申し上げます。

副島先生講演会の締め切り間近!

いよいよ今週末7月30日の開催となりました副島先生講演会「病弱児に必要な教育支援」の申込締め切りが本日21時までとなります。予定が空いた方、友達を誘おうという方はお早めにお申し込みください。

>>詳しくはこちら

小児病虚弱研究セミナーで教育講演を行いました

7月8日

病弱教育の若手研究者のホープ、永井先生が主催されている
「第4回小児病虚弱研究セミナー」が、くらしき作陽大学で開催されました。

セミナーの第1部では、代表の三好が
「1人の病弱児が支援者になった話〜長期入院生活からポケットサポートの取り組みまで〜」
という演題で教育講演を行いました。

第2部の病弱教育若手研究者たちによる研究発表では
大阪教育大学の大学院生らと共に活発なディスカッションにも参加させていただきました。

岡山の地で、新たな病弱教育の種が芽吹いていく、とても有意義な時間を過ごさせていただきました。

永井先生ご夫妻、ゼミの学生の方、大阪教育大の大学院生の方々、大変お世話になりました。

副島先生講演会まで24日

7月30日の講演会まで24日となりました。現在、既に100名を超える皆様に参加申し込みを頂いており、まもなく満席となる見込みです。まだ、参加申込されていない方はお早めにお願い申し上げます。

特に教育関係者、医療関係者の皆様には、ぜひ聞いていただきたい講演内容です。「入院している子どもたちに、なぜ教育・学びが必要なのか」みなさんと一緒に考えていきたいと思います。

>>お申込みはこちらから

 

 

OKAYAMA SOCIAL TALK NIGHTに参加します

Okayama Social Talk Night

[ 課題解決ワークショップ ×

  esdインターンシップ説明会 ]

ちょっと普段と違う話をしてみよう。友だちと話すこと、サークルの仲間と話すことももちろん楽しいけど、社会には、岡山には、まだ知らない世界で活動している人たちがいる。そんな人たちが見ている先には、今の社会で解決されるべきたくさんの課題があって、少しずつでも前に進んでいくための仲間がいる。ドリンク片手にそんな話を聞いて、ちょっと一緒に考えてみる夜。

ポケットサポート代表理事の三好も登壇させて頂き、ポケットサポートが解決しようとしてる社会課題や活動内容、学生向けのインターンシップの内容などをお話させて頂きます。

続きを読む